【グルメ】佐賀県グルメその2(2026GW)

呼子朝市(唐津 2026年5月朝)

GWは7時までに駐車場に入るべしと言われ、6時半に唐津のホテルを出発、到着した7時過ぎにはすでに6、7割くらいが埋まってた。退出する8時頃には駐車場待ちが出るほどの盛況。GWは早いに越したことはない。歩けないほどではないが、どこかしらに人、人、人。
ちょっと勘違いしていたのだが、朝市でイカ刺しが食べれられるのか思っていたが、イカ焼きなどはあるけどイカ刺しは無い。衛生上、鮮度の問題で取り扱って無いらしい。勿論呼子の町には多くの店でイカ刺しあるけど、そちらは開店前からどこも長蛇の列ができてた。結局朝市では美味しいイカ焼きをいただきました。

七ツ釜のマルシェ(2026年5月)

呼子から唐津に少し戻ったところにある観光地、七ツ釜。
駐車場のかなり手前から渋滞している。戻るに戻れなくなり、運転手を残して歩く人も多数のなか、30分かかってようやく駐車場へ。ほぼ全部佐賀ナンバー。そこに並ぶ2つの長い列。マルシェ。当初5/3開催だったのが大雨、強風の影響で翌5/4に延期となったらしい。一つの列は鮑焼き、焼き雲丹を食べさせてくれる列。もう一つは瓶の雲丹を買う列。
せっかくなので瓶の雲丹の列へ並んでみた。とにかく地元ナンバーの人たちが並んでまで買ってるので美味しいかお安いことは間違いないと思われ、20分ほどして順番になったので、3,500円✖︎2瓶購入。帰京して確認したら、海士さん直送の高級「屋形石紅ウニ」。地元の方々があれだけ並ぶのは当然だったみたい。帰宅翌日あったかいご飯でいただきました。いやー美味かった!!

味処まつばら(松浦:道の駅 鷹ら島 2026年5月昼)

ランチが15時になってしまったので、軽めで鷹島ちゃんぽん(小)。野菜たっぷり、海鮮ちらほらの具たくさんで麺も好みの美味しいちゃんぽん。
松浦市の名物アジフライ。お店では250円、建物の外の屋台では200円。食べ比べてみたけど、50円高いけど厚みがあるのはまつばらのアジフライ。
昼時は混むらしいので、時間がなければ屋台のほうでもいいかと。

風の丘(伊万里 2026年5月夜)

伊万里に泊まるなら再訪有り。
伊万里市内のホテルにチェックインしてから当日探したお店がココ。ブランドとしては佐賀牛が全国的ではあるが、伊万里牛も産地はほぼ同じ。なので、先日食べた佐賀牛とそう変わらない感じもするし、さらっと肉に向き合って食べるなら伊万里牛も十分美味しいの値する。
注文したのは伊万里牛のステーキ、伊万里牛のハンバーグ、そして焼きカレー。
どれもジューシー!!!3品、二人で6千円はお得感
ハンバーグカレーも美味しそうだったけど、ハンバーグは単品で+焼きカレー。濃厚
ホテルからの夕景も付けときます

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